ハワイの定番シーズニング「RUB」を使いこなそう!🌈



Aloha!🤙🏽😇✨
おうちハワイレベルが上がってくると、いよいよ出会う機会が多くなってくる「RUB(ラブ)」。ハワイをはじめ欧米ではおなじみのシーズニング(調味料)ですが、日本ではあまり流通していないために、使い方がよく分からず避けてしまったり、引き出しの奥深くに眠ってしまう…そんなことも多いのではないでしょうか?でもそれはとってももったいないことです!今回はハワイで愛され続けている優秀シーズニング「RUB」をご紹介いたします✨ハワイの定番シーズニングRUBを使いこなして、bikiろう!🚲🧡



1.「RUB」ってどんな調味料?🍖🐟


RUB(ラブ)とは、粗目のソルトやシュガー、ハーブなどをMIXしたシーズニングソルトです。ハワイをはじめとする欧米では、料理の完成度を高める上で欠かせない定番の調味料として親しまれています💕

乾燥したスパイスをMIXしたドライタイプが一般的ですが、水分やオイルを加えたウェットタイプのものも存在します。



2.RUBの使い方🥄






「こすりつける」という意味を持つこのRUBは、その名の通り、お肉やお魚などの素材にこすりつけるようにして下味をつけます!

使い方はとっても簡単✨まず素材の表面の水分をキッチンペーパーなどで拭き取ったら、表面にRUBを振るいかけてしっかりとすりこみます。表面の粗いお塩が溶けるくらいを目安にRUBが素材に馴染むまで少しの間寝かせたらOK!グリルして、いただきます🔥



3.ハワイならでは!コナコーヒーのRUB☕


世界で広く愛されているRUBですが、なんとハワイには「コナコーヒー」が配合されたRUBも多く存在します☕コナコーヒーの成分により、その味わいにコクが増し深みが出ることから、今日ではすっかり定番のRUBスパイスとして定着しました💛



お肉やお魚はもちろん、ポテトやピザ、アイスクリームとも相性抜群なコナコーヒーRUB。もしお店で見かけることがあったら、ぜひ試してみてくださいね🎶ハワイの定番シーズニングRubを使いこなして、bikiろう!🚲🧡

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